都営バスでSUICAを使用した。
昨日届いたオートチャージPASMOにメトロポイントを結びつけるべく、経路途中で途中下車扱いとならない駅である新橋駅の定期売り場で手続きを敢行。・・・(しまった画像取るの忘れた)
ToMeカードとオートチャージPASMOを機械に入れ(PASMOは読み取り機上に置いて)手続き完了。
これで、東京地下鉄を経路に含む場合に1乗車あたりいくらかのポイントが付くようになる。
手続き終了後、都営地下鉄浅草線に乗車して行こうと思っていたが・・・
仕事場は大門と三田の中間あたりにあり、新橋-渋谷のバス路線のバス停近くだと気が付き(笑)
そういえば、都営バスはいきなりのPASMO導入(無駄に金がある?)と聞いていたので、バス停に向かい、都営バスに乗った次第。
程なく渋谷行きのバスが現れ、入口に「PASMO使えます」のステッカーが!
バス車内で撮影した運賃箱(PASMOの読み取り部分が鮮明に写っている)
読み取り機にSUICA(笑)をかざして支払い完了!
新橋駅と途中のバス停から何人か乗客が乗ってきたが、皆さんバスカードでのお支払い。
もっとも、高額バスカードのほうが、割引率が高いので、暫くはバスカードは健在なのだろう。
コメント (1)
SUICAとPASMOの意匠を比較
好き嫌いはあると思うが、「スイスイ通れる」という意味を強烈に表しているのはSUICAだろう。
電車もバスも、、、
でも、バス事業者の足並みが揃わないので、キャッチが半減していると思う。
しかし・・・バス事業者の負担は大きいですねぇ
共通バスカード対応料金箱の償却が済んでいないのに、PASMO対応料金箱を導入できるんでしょうか。
投稿者: もじら | 2007年03月28日 15:56
日時: 2007年03月28日 15:56