FONの設置
九十九でFON無線APを追加で仕入れてきた。
※1台めは直販で購入
http://jp.fon.com
九十九でFON無線APを追加で仕入れてきた。
※1台めは直販で購入
http://jp.fon.com
Wifeのお供?で池袋まで運転手。
せっかくの賃走モードなので、ビック本店にていろいろと購入~
埼玉県のマスコットキャラ・・・なぜか可愛いです(笑)
埼玉りそな銀行にて口座開設の際、キャッシュカードの図柄を選択できるのだが、無味乾燥なやつより、当然これでしょう。
ASUSのマザーボードを購入。
Alinous-Coreのデモ用にeclipse3.2.2をインストール
長年使用していたIBM(あえてレノボとは言わない)X40がとうとう釈迦った。
9月に120Gの増床工事をして少し延命しようと思ったのだが、それがいけなかったらしい。
直接の原因は重ショックなのだが、1m以上の落下試験を行っての出荷のため、増床工事の不具合と信じたい。
というわけで、今度はレノボのX200に乗り換えたのだが、大事な設定ファイルはX40のディスクの中だ。とりあえず元々取り付けてあった換装元のディスクから、HDDのサルベージを試みた。
HDDは日立Travelstar C4K40。1.8インチ型で電源は3.3V/5Vの両方対応しているらしい。
写真で見ての通りIDEではあるが、最近はIDE-USB変換のキットが販売されている。う~ん、便利な世の中になったものだ。
早速、HDDに挿してみた。(挿したときの画像)
コードがクセになっており多少危なっかしいように思えるが、とりあえずLinuxマシンにつないでみた。
(つないだときの画像)
接続部分の赤色LEDが点灯し、直後にあの独特なヘッドトラック音が聞こえてきた。
server kernel: usb 1-5: new high speed USB device using ehci_hcd and address 6ということで、手持ちのLinuxでは問題なく認識されていることがわかる。 つづいて、fdiskコマンドを実行してみた。
server kernel: usb 1-5: configuration #1 chosen from 1 choice
server kernel: scsi8 : SCSI emulation for USB Mass Storage devices
server kernel: Vendor: Generic Model: USB Disk Rev: 9.02
server kernel: Type: Direct-Access ANSI SCSI revision: 02
server kernel: SCSI device sdf: 78140160 512-byte hdwr sectors (40008 MB)
server kernel: sdf: Write Protect is off
server kernel: sdf: assuming drive cache: write through
server kernel: SCSI device sdf: 78140160 512-byte hdwr sectors (40008 MB)
server kernel: sdf: Write Protect is off
server kernel: sdf: assuming drive cache: write through
server kernel: sdf: sdf1 sdf2
server kernel: sd 8:0:0:0: Attached scsi disk sdf
server kernel: sd 8:0:0:0: Attached scsi generic sg5 type 0
デバイス Boot Start End Blocks Id Systemsdf1が本体、sdf2にリカバリが入っているのだろう。
/dev/sdf1 * 1 4529 34239208+ 7 HPFS/NTFS
/dev/sdf2 4530 5167 4823280 12 Compaq 診断
早速、マウントしてみた。
# mount -t ntsf /dev/sdf1 /mnt
mount: unknown filesystem type ‘ntfs’
ということで、サルベージはまだまだ続く。
仕事の都合から新しい携帯を入手した。オートGPS対応のdocomo PRIME series N-02Bだ。(写真)
早速、オートGPS対応アプリを入れて動かしてみる。アプリを動かした後にGPS測位履歴を開いてみた。単独測位とオートGPS測位との履歴が
別タブで表示されている。
過去にGPSを使ったアプリの開発をしたことがあり、細かく測位をするのと引き換えに電池のモチが悪くなることにジレンマを感じていた。今回も、心なしか電池の減りが激しいように思う。
上部はひっくり返してタッチパネル仕様となる。(画像)
今回開発したオートGPSアプリはタッチパネル仕様なのだが、なぜかN02Bでタッチしてもうまく動かない(笑)
今年の年末・年始休暇は例年よりも数日少ない。N02Bをどこまでいじり倒せるか・・・
N02Bの他の主な機能は以下の通り。
・送信5.7Mbps注意3のFOMAハイスピード
・Wi-Fi(無線LAN)対応
・アクセスポイントモード
・ホームU対応
・マイエリア
ということで、自宅のWiFiにつないでみようとおもう。
前回のつづき
12月27日に手に入れたN02Bであるが、早速不具合が発覚。
アプリを立ち上げようとして、砂時計のままになってしまいやむなく強制リセット。
つづいては、通話中に自動的にリセットがかかってしまい、通話が中断。
仕方ないので、近所のドコモショップに行って調査してもらう。
アプリの砂時計は再現されなかったものの、通話中リセットは心当たり?があるらしく、新品交換対応となった。
さすがdocomoの代理店。量販店とは違い、立派な対応である。
発売直後の最新機種を買い増し(機種変と言うらしいがFOMAはSIMを変えれば元々の電話も使用できるのでMOVA時代の呼び方に抵抗がある)は量販店とそれほど値段が変わらないので、対応のよいドコモショップで買い求めたくなる。次回の買い増しは量販店で買うのはよそう。